昔高校生だった時にワーキングホリデーに行きたいと家族に打ち明けて達成できたお話です。私が行ったのはニュージーランドでした。かなりにぎやかな家族で楽しく時を過ごしました。どうして高校生がワーキングホリデーを体験談をかけると言うと私の高校は単位制で好きに選択できたんです。こんな学校普通の通学制ではなかなか家族が許してくれません。自由で自己決定できる学校だからこそ体験できたのです。飛行機もそのころは始めて乗ったかなり感動してましたが海外に到着してニュージーランドの海を見たときは飛行機を乗ったときの感動を通り越してしまいました。感無量と言う言葉はそのときにつぶやきました。現在は大人になりましたが、全く感無量と言う言葉は使えてません。ワーキングホリデーでお世話になった家族に縫い物を教えてもらい手作業での技術は現在の日本でも生かせております。ご飯もパンもものすごくおいしく日本人の私には過ごしやすい環境ですワーキングホリデー体験談では海に入ってすぐ貝が転がっておりバーベキューがすぐできる所だった為心がかなり癒されました。現在社会人ですがその思いがあるからこそ仕事は楽しいと思えます。そのときに拾った貝はすごく大きく5つぐらい食べるとお腹いっぱいになります。ステーキぐらいの肉厚がありバターでいためると最高に満足します。しょうゆを日本から持ってたのでなんでもしょうゆで味付けしてた時期もありました。魚も見たことがないものもありましたが味は魚なので淡白な味で貴重な体験を高校生で味わえたと思っております。ワーキングホリデー体験談ぜひニュージーランドに行ってほしいものです。